「モノ+スゴ」プロジェクト in みなとアクルス

その他

開催日
開催日時    平成31年(2019年)2月22日(金)・23日(土)
     10:00~18:00(両日とも)
会場
会場地区    「みなとアクルス」(名古屋市港区港明二丁目他)
メイン会場    ららぽーと名古屋みなとアクルス1階「センターコート」
      (名古屋市港区港明二丁目3番2号)

地元企業の先端技術を多くの市民の皆様に体感いただく「街なか先端技術ショーケース」

愛知・名古屋の「産業のちから」が生み出す最先端技術を、集客スポットや公開の空間に展開し、往来する一般の人々にワクワク・ドキドキの近未来体験を提供する「モノ+スゴ」プロジェクト。
今回は、名古屋に新たに生まれたスマートタウン「みなとアクルス」に、多彩な地元企業8社が集結。主に「ららぽーと名古屋みなとアクルス」にご来店の多くのお客様に、各社が開発した先端技術を観て、触って、体験していただき、当地域の「産業のちから」の魅力に浸っていただきます。

開催概要・スケジュール

日程

開催日時    平成31年(2019年)2月22日(金)・23日(土)
     10:00~18:00(両日とも)

会場

会場地区    「みなとアクルス」(名古屋市港区港明二丁目他)
メイン会場    ららぽーと名古屋みなとアクルス1階「センターコート」
      (名古屋市港区港明二丁目3番2号)

内容・スケジュール

【出展品目】

品目

内容

HSR
(Human Support Robot)

 

<トヨタ自動車株式会社>

■未来の人々の暮らしをサポートする生活支援ロボット。

◇メイン会場内の「ボッチャ(※)」体験コートで、投げられたボールを拾い、回収する役目で活躍する様子をご覧いただきます。

  赤と青のボールを投げ合い、的球の白いボールにどれだけ近づけられるかを競う「パラリンピック」公式競技の障がい者スポーツ

ILY-Ai」(アイリー・エーアイ)

 

<アイシン精機株式会社>

■将来の公道を含む歩行者空間で、移動制約の垣根を取り払い人々の移動の助けとなる近未来のパーソナルモビリティ。

◇メイン会場で自動デモ走行実演のほか、親子での試乗体験もできます。

自動運転実証用プラットフォーム

 

<新明工業株式会社>

■超小型EV「コムス」をベースに、様々な企業や研究機関による自動運転システムの走行実証に供用する目的で開発された、汎用性のあるプラットフォーム車両(名古屋大学との共同)。

◇メイン会場に実車展示し、パネルと映像でご紹介します。

VR-CAR

 

<株式会社デンソー>

■超小型EV「コムス」と映像システムを組み合わせ、未来の移動を疑似体験できるVR(Virtual Reality:仮想現実)マシン。

◇メイン会場で乗車体験できます。

火の学びVR

 

<東邦ガス株式会社>

■VR(Virtual Reality:仮想現実)空間でのガスコンロ調理体験を通じて、安全に火の使い方を学ぶことができるシステム。

◇メイン会場で体験できます。

ポリエステル繊維生地加工技術

 

<尾張整染株式会社>

■多様化、高度化するニーズに応じて、ポリエステル繊維の布地に様々な機能と驚くほどの色彩、質感を与える染色・加工技術。

◇メイン会場で様々な加工サンプルを観て触れて、繊維素材の発展性を体感していただきます。

非接触バイタルセンサー

 

<株式会社Gold key Co., Ltd>

■身体に装着することなく、体温や脈拍、血流などの生体データを測定できるセンシング・解析技術。

◇メイン会場で、軽い運動によって生体データがどれだけ変化するかをリアルタイムで測定する体験ができます。

スマホでグルック

 

<株式会社報徳情報技術>

■商品等の360度回転画像を簡単に制作し、インターネット通販等のWEBサイトに掲載できるスマートフォンアプリ。

◇メイン会場で、お客様ご自身やお連れのお子様の360度回転画像を撮影し、デモ用WEBサイトに掲載する体験ができます。

「モノ+スゴ」プロジェクト版

みなとアクルスエコツアー

 

<東邦ガス株式会社>

<東邦不動産株式会社>

<トヨタ自動車株式会社>

■スマートタウン「みなとアクルス」の先進的なエネルギーシステムを、AR(Augment Reality:拡張現実)タブレットを使って紹介するツアーに、「燃料電池バス SORA」に乗車し、エリア内の施設(水素ステーションやスポーツ施設など)を巡るツアーを組み合わせた、「モノ+スゴ」プロジェクトならではのコラボレーション企画(全行程約60分)。

◇メイン会場の受付で当日予約して参加できます。

 

燃料電池バス SORA

 

<トヨタ自動車株式会社>

■燃料として供給される「水素」と大気中の「酸素」との化学反応で発電する「燃料電池」を動力源とし、走行時にCO2や環境負荷物質を排出しない優れた環境性能と、騒音や振動が少ない快適な乗り心地を実現したバス車両。




【凡例】■:各出展品目の概要説明  ◇:イベント当日の展示態様・体験等の概要説明

 出展品目の画像はこちら

詳細情報

対象者どなたでもご参加いただけます。
参加費無料
定員各ブースで体験できる人数に上限があります
申込方法当日、各ブースで体験のお申込みを承ります。定員に達した場合はお申込みを締め切らせていただきます。
申込期間 2019年2月22日 ~ 2019年2月23日
問合せ先 名古屋商工会議所 商務交流部 ビジネスマッチングユニット 石川 誠治
TEL:052-223-5718
※電話でのお問合せは、平日10:00~12:00、13:00~17:00の間のみの対応となります。

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